受取手形
個別
- 2014年12月31日
- 1億3653万
- 2015年12月31日 +23.96%
- 1億6924万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日が金融機関の休業日である場合の処理については、手形交換日に入出金の処理をする方法によっております。連結会計年度末日は休業日のため、次のとおり連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2016/03/18 14:08
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 受取手形 3,935千円 880千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2016/03/18 14:08
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ4億4百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が5億6千4百万円増加、仕掛金が1億9千7百万円増加したことに対し、受取手形及び売掛金が6億9千6百万円減少、原材料及び貯蔵品が1億4千8百万円減少、未収消費税が3億4千万円減少したことによるものであります。
(固定負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2016/03/18 14:08
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、関係会社に対し長期貸付けを行なっております。