北陸瓦斯(9537)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - LPGの推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 952万
- 2023年9月30日 +97.96%
- 1885万
- 2024年9月30日 -35.66%
- 1213万
- 2025年9月30日 +81.13%
- 2197万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 10:24
前連結会計年度末より、「その他」に含まれていた「LPG」、「ガス設備の保全・設計施工」、「住宅設備機器の販売施工」、「土木・管工事」及び「太陽光発電」について量的基準を満たしたため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき表示しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 10:24
報告セグメント 都市ガス LPG ガス設備の保全・設計施工 一時点で移転される財一定の期間にわたり移転される財 2,266,697- 26,888426,881 96,77835,685
(注)前連結会計年度末より、報告セグメントの区分を変更しており、前第2四半期連結累計期間については、変更後の区分に組み替えた数値に基づき算出しております。報告セグメント 住宅設備機器の販売施工 土木・管工事 太陽光発電 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末より、「その他」に含まれていた「LPG」、「ガス設備の保全・設計施工」、「住宅設備機器の販売施工」、「土木・管工事」及び「太陽光発電」について量的基準を満たしたため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき表示しております。2023/11/14 10:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 都市ガス事業(付随する受注工事及び器具販売を含む)の売上高は、前年同期に比べガス料金単価が原料費調整により高く推移したことから9億73百万円増加の252億44百万円となりました。一方、ガス販売量の減少及び原料費の増加があったことからセグメント損失は1億50百万円(前年同期はセグメント利益10百万円)となりました。2023/11/14 10:24
<LPG>LPG事業の売上高は8億46百万円(前年同期比25.9%減)、セグメント利益は18百万円(前年同期比98%増)となりました。
<ガス設備の保全・設計施工>ガス設備の保全・設計施工事業の売上高は5億71百万円(前年同期比4.6%増)、セグメント利益は3百万円(前年同期比61.2%減)となりました。