- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 15.41 | △7.01 | △9.97 | 28.48 |
2017/05/02 14:24- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が32,799千円減少、退職給付引当金が752,119千円増加し、繰越利益剰余金が543,713千円減少しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
また、1株当たり純資産額は11.34円減少しております。
2017/05/02 14:24- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が32,799千円減少、退職給付に係る負債が752,119千円増加し、利益剰余金が543,713千円減少しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
また、1株当たり純資産額は11.34円減少しております。
2017/05/02 14:24- #4 業績等の概要
や、経営全般にわたり経費の削減に努めましたものの、LNG価格上昇などに伴う原料費の増加により495億16百万円(前期比0.3%増)となりました。
その結果、営業利益は17億33百万円(前期比12.9%増)、営業外収益及び営業外費用を加えた経常利益は19億51百万円(前期比10.5%増)、当期純利益は12億89百万円(前期比32.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/05/02 14:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外収益は、前連結会計年度に比べ10.3%減少の2億73百万円、営業外費用は、前連結会計年度に比べ24.8%減少の55百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べ10.5%増加し、19億51百万円となりました。
(当期純利益)
当期純利益は、前連結会計年度に比べ32.4%増加の12億89百万円となりました。
2017/05/02 14:24- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 851.89円 | 863.61円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 20.32円 | 26.90円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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