- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△9,114千円及びセグメント資産の調整額△1,041,219千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2017/05/02 14:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△31,307千円及びセグメント資産の調整額△944,684千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/05/02 14:24 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が32,799千円減少、退職給付引当金が752,119千円増加し、繰越利益剰余金が543,713千円減少しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
また、1株当たり純資産額は11.34円減少しております。
2017/05/02 14:24- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が32,799千円減少、退職給付に係る負債が752,119千円増加し、利益剰余金が543,713千円減少しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
また、1株当たり純資産額は11.34円減少しております。
2017/05/02 14:24- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2017/05/02 14:24- #6 業績等の概要
や、経営全般にわたり経費の削減に努めましたものの、LNG価格上昇などに伴う原料費の増加により495億16百万円(前期比0.3%増)となりました。
その結果、営業利益は17億33百万円(前期比12.9%増)、営業外収益及び営業外費用を加えた経常利益は19億51百万円(前期比10.5%増)、当期純利益は12億89百万円(前期比32.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/05/02 14:24- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、上記の金額は部門間の内部取引を含んだものであります。
(営業利益)
売上原価は、前連結会計年度において「北陸ガス東港メガソーラー」設備の特別償却があったものの、LNG価格上昇などに伴う原料費の増加により、前連結会計年度に比べ1.4%増加し、342億59百万円となりました。
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