営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 9億8053万
- 2015年6月30日 +21.72%
- 11億9351万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額6,920千円はセグメント間取引消去であります。2017/05/02 14:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,087千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/02 14:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、営業費用につきましては、ガス販売量の減少や原油価格下落に伴い原料費が減少したこと、経営全般にわたり経費の節減に努めたことなどから、前年同期に比べ7億44百万円減少の100億25百万円となりました。2017/05/02 14:26
この結果、前年同期に比べ営業利益は2億12百万円増加の11億93百万円、経常利益は2億22百万円増加の12億74百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億10百万円増加の8億48百万円となりました。
なお、当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて、売上及び利益が多く計上されます。