営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億2133万
- 2017年9月30日 +207.54%
- 6億8068万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額1,553千円は、セグメント間取引消去であります。2017/11/14 10:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△13,065千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 10:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、営業費用につきましては、ガスホルダーに関わる修繕費の減少があったことや、一部の費用が下期に繰り延べとなったことに加え、経営全般にわたり経費の削減に努めましたものの、ガス販売量増加に伴い原料費などが増加したことから、前年同期に比べ6億4百万円増加の178億58百万円となりました。2017/11/14 10:09
この結果、前年同期に比べ営業利益は4億59百万円増加の6億80百万円、経常利益は4億90百万円増加の8億10百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億98百万円増加の4億90百万円となりました。
なお、当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて、売上及び利益が多く計上されます。したがいまして上半期と下半期の業績に季節的変動があります。