- #1 繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
都市ガスの熱量変更に係る費用を繰延資産の開発費に計上し、5年間の均等償却を行っております。なお、その償却額は供給販売費の需要開発費に計上しております。2021/06/24 14:09 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、現金及び預金残高の増加などにより、5億71百万円増加しました。
繰延資産は、熱量変更事業費用の償却が進み、72百万円減少しました。
(負債)
2021/06/24 14:09- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、のれんについては、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)繰延資産の処理方法
都市ガスの熱量変更に係る費用を繰延資産の開発費に計上し、5年間の均等償却を行っております。なお、その償却額は供給販売費の需要開発費に計上しております。
2021/06/24 14:09- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、のれんについては、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.繰延資産の処理方法
都市ガスの熱量変更に係る費用を繰延資産の開発費に計上し、5年間の均等償却を行っております。なお、その償却額は供給販売費の需要開発費に計上しております。
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