営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 6億9761万
- 2018年9月30日
- -9769万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△13,065千円は、セグメント間取引消去であります。2021/06/24 14:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△15,285千円は、セグメント間取引消去でありま
す。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っておりま
す。2021/06/24 14:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、営業費用につきましては、経営全般にわたり経費の削減に努めましたものの、ガス販売量の増加やLNG価格の上昇による原料費の増加及び柏崎市のガス事業の譲受けに伴う減価償却費等の増加から、前年同期に比べ23億19百万円増加の201億61百万円となりました。2021/06/24 14:36
この結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、営業損失97百万円(前年同期は営業利益6億97百万円)、経常利益は前年同期に比べ8億11百万円減少の15百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億95百万円)となりました。
なお、当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて、売上及び利益が多く計上されます。したがいまして上半期と下半期の業績に季節的変動があります。