営業外収益
連結
- 2022年3月31日
- 2億5974万
- 2023年3月31日 +56.58%
- 4億670万
個別
- 2022年3月31日
- 2億5821万
- 2023年3月31日 +17.72%
- 3億397万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用につきましては、経営全般にわたり経費の削減に努めましたものの、LNG価格の上昇に伴う原料費の増加があったことから、693億50百万円(前期比35.3%増)となりました。2023/06/23 10:34
その結果、営業利益は2億83百万円(前期比73.8%減)、営業外収益及び営業外費用を加えた経常利益は6億87百万円(前期比48.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億20百万円(前期比56.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/06/23 10:34
前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に含めて表示しておりました「導管修理補償料」は、営業外収益の総額の10分の1を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた78,315千円は、「導管修理補償料」19,771千円、「雑収入」58,543千円として組み替えております。 - #3 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※ 関係会社に係る営業外収益は、次のとおりであります。2023/06/23 10:34