有価証券報告書-第172期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に含めて表示しておりました「導管修理補償料」は、営業外収益の総額の10分の1を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた78,315千円は、「導管修理補償料」19,771千円、「雑収入」58,543千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に含めて表示しておりました「導管修理補償料」は、営業外収益の総額の10分の1を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた78,315千円は、「導管修理補償料」19,771千円、「雑収入」58,543千円として組み替えております。