広島ガス(9535)の売上高 - LPG事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 151億
- 2013年6月30日 -72.43%
- 41億6300万
- 2013年9月30日 +86.21%
- 77億5200万
- 2013年12月31日 +48.09%
- 114億8000万
- 2014年3月31日 +42%
- 163億200万
- 2014年6月30日 -71.33%
- 46億7400万
- 2014年9月30日 +82.58%
- 85億3400万
- 2014年12月31日 +43.09%
- 122億1100万
- 2015年3月31日 +33.8%
- 163億3800万
- 2015年6月30日 -75.97%
- 39億2600万
- 2015年9月30日 +82.42%
- 71億6200万
- 2015年12月31日 +41.99%
- 101億6900万
- 2016年3月31日 +35.8%
- 138億1000万
- 2016年6月30日 -72.61%
- 37億8200万
- 2016年9月30日 +80.94%
- 68億4300万
- 2016年12月31日 +41.05%
- 96億5200万
- 2017年3月31日 +39.17%
- 134億3300万
- 2017年6月30日 -70.59%
- 39億5100万
- 2017年9月30日 +80.66%
- 71億3800万
- 2017年12月31日 +47.37%
- 105億1900万
- 2018年3月31日 +39.83%
- 147億900万
- 2018年6月30日 -72.12%
- 41億100万
- 2018年9月30日 +87.42%
- 76億8600万
- 2018年12月31日 +46.76%
- 112億8000万
- 2019年3月31日 +33.94%
- 151億800万
- 2019年6月30日 -72.78%
- 41億1200万
- 2019年9月30日 +79.89%
- 73億9700万
- 2019年12月31日 +42.56%
- 105億4500万
- 2020年3月31日 +36.2%
- 143億6200万
- 2020年6月30日 -75.08%
- 35億7900万
- 2020年9月30日 +88.01%
- 67億2900万
- 2020年12月31日 +45.31%
- 97億7800万
- 2021年3月31日 +40.59%
- 137億4700万
- 2021年6月30日 -70.29%
- 40億8400万
- 2021年9月30日 +82.13%
- 74億3800万
- 2021年12月31日 +50.24%
- 111億7500万
- 2022年3月31日 +42.31%
- 159億300万
- 2022年6月30日 -69.52%
- 48億4800万
- 2022年9月30日 +76.67%
- 85億6500万
- 2022年12月31日 +44.55%
- 123億8100万
- 2023年3月31日 +40.46%
- 173億9000万
- 2023年6月30日 -73.19%
- 46億6200万
- 2023年9月30日 +76.53%
- 82億3000万
- 2023年12月31日 +49.56%
- 123億900万
- 2024年3月31日 +40.88%
- 173億4100万
- 2024年9月30日 -49.72%
- 87億1900万
- 2025年3月31日 +108.35%
- 181億6600万
- 2025年9月30日 -50.07%
- 90億7000万
- 2026年3月31日 +99.57%
- 181億100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/19 14:53
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 40,259 88,396 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 555 2,733 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 売上高比率2026/06/19 14:53
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。2026/06/19 14:53
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱ファミリーガス広島
広島ガス伯方㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/19 14:53 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/19 14:53
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 マイクロンメモリジャパンファシリティーズ株式会社 10,532 ガス事業 - #6 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/19 14:53
当社グループ(当社、子会社25社及び関連会社14社により構成)においては、ガス事業、LPG事業及びその他事業を行っております。各事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。
なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等) 」に記載のとおりであります。 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 14:53
(注) 1 「その他事業」は、建設事業、高齢者サービス事業等であります。(単位:百万円) その他の収益 489 95 - 585 外部顧客への売上高 70,693 17,981 2,920 91,595
2 「その他」の内訳は、工事売上、器具売上等であります。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2026/06/19 14:53 - #9 報告セグメントの概要(連結)
- 1 報告セグメントの概要2026/06/19 14:53
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、主に都市ガス事業とLPG事業を行っており、商品・サービス別のセグメントである「ガス事業」及び「LPG事業」に「その他事業」を加えた3つを報告セグメントとしております。「ガス事業」は都市ガスの製造・供給及び販売、ガス器具の販売及びガス設備工事等、「LPG事業」はLPガスの販売等、「その他事業」は建設事業、高齢者サービス事業等であります。
当連結会計年度から、従来報告セグメントに含めていなかった「その他」について量的な重要性が増したため、報告セグメント「その他事業」として記載する方法に変更しております。 - #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/19 14:53 - #11 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/19 14:53
(注) 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) ガス事業 1,180 LPG事業 407 その他事業 89
② 提出会社の状況 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2026/06/19 14:53
<2026年度広島ガスグループ中期経営計画方針>2026年度広島ガスグループ中期経営計画に基づき、『都市ガス・LPG事業における市場の拡大及び付加価値創造による「深化」』、『電力事業の拡大と新たなイノベーションの「探索」』、『経営基盤の「強化」』という3つのポイントにグループの力を結集し取り組んでまいります。
『都市ガス・LPG事業における市場の拡大及び付加価値創造による「深化」』 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅱ) 経営成績の状況2026/06/19 14:53
当連結会計年度の売上高は、ガス販売量の減少及びガス販売単価の低下等により、前連結会計年度に比べ3.5%減少の88,396百万円となりました。
利益については、効率的な業務運営に努めた結果、諸経費の減少等により、営業利益は、前連結会計年度に比べ26.5%増加の1,584百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は持分法による投資利益の増加等により36.3%増加の2,602百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は24.7%増加の2,105百万円となりました。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/19 14:53
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品等の販売に係る収益は、ガスの小売又は卸売等による販売、ガス設備工事やガス器具の販売及び電力の販売等であり、顧客との販売契約に基づいて商品及び製品等を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品及び製品等を引き渡す一時点において、顧客が当該商品及び製品等に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。2026/06/19 14:53
都市ガス売上は、毎月の検針による使用量の計量に基づき収益を認識し、工事契約に係る収益は、一定の期間にわたり履行義務が充足すると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。ただし、工期が短い工事契約等は、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。なお、器具売上について、子会社である卸売先に販売促進の目的で交付している販売奨励金を売上高から減額しております。
電力小売収益は、毎月の検針による使用量の計量に基づき、かつ決算月の検針日から決算日までに生じた収益を合理的に見積り収益を認識しております。 - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 14:53
海田バイオマスパワー㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 17,400 16,579 税引前当期純利益 790 1,156 - #17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/19 14:53
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。