広島ガス(9535)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - LPG事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 5億9500万
- 2014年3月31日 -64.37%
- 2億1200万
- 2015年3月31日 +64.62%
- 3億4900万
- 2016年3月31日 +74.5%
- 6億900万
- 2017年3月31日 -2.79%
- 5億9200万
- 2018年3月31日 -48.14%
- 3億700万
- 2019年3月31日 -54.72%
- 1億3900万
- 2020年3月31日 +146.76%
- 3億4300万
- 2021年3月31日 +32.07%
- 4億5300万
- 2022年3月31日 -36.42%
- 2億8800万
- 2023年3月31日
- -1億1800万
- 2024年3月31日
- 2億8000万
- 2025年3月31日 +48.93%
- 4億1700万
- 2026年3月31日 -35.25%
- 2億7000万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2026/06/19 14:53

② マテリアリティに対する指標及び目標
(注) 1 LNG販売・CNG販売を含んでおります。マテリアリティ(重要課題) 指標 目標 達成年度 地域のエネルギー供給事業者として健全な発展 連結経常利益 70億円規模 2030年度 事業構成比 (注)9 都市ガス事業:70%LPG事業:20%その他事業:10% 2030年度 ガバナンス・コンプライアンスの推進 重大な法令違反件数 (注)6 重大な法令違反件数0件/年の継続
2 ( )内は、需要者件数 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントの概要2026/06/19 14:53
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、主に都市ガス事業とLPG事業を行っており、商品・サービス別のセグメントである「ガス事業」及び「LPG事業」に「その他事業」を加えた3つを報告セグメントとしております。「ガス事業」は都市ガスの製造・供給及び販売、ガス器具の販売及びガス設備工事等、「LPG事業」はLPガスの販売等、「その他事業」は建設事業、高齢者サービス事業等であります。
当連結会計年度から、従来報告セグメントに含めていなかった「その他」について量的な重要性が増したため、報告セグメント「その他事業」として記載する方法に変更しております。 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/19 14:53
当社グループ(当社、子会社25社及び関連会社14社により構成)においては、ガス事業、LPG事業及びその他事業を行っております。各事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。
なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等) 」に記載のとおりであります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 14:53
(注) 1 「その他事業」は、建設事業、高齢者サービス事業等であります。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 ガス事業 LPG事業 その他事業(注)1 ガス 60,792 15,407 - 76,200
2 「その他」の内訳は、工事売上、器具売上等であります。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/19 14:53
(注) 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) ガス事業 1,180 LPG事業 407 その他事業 89
② 提出会社の状況 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2026/06/19 14:53
<2026年度広島ガスグループ中期経営計画方針>2026年度広島ガスグループ中期経営計画に基づき、『都市ガス・LPG事業における市場の拡大及び付加価値創造による「深化」』、『電力事業の拡大と新たなイノベーションの「探索」』、『経営基盤の「強化」』という3つのポイントにグループの力を結集し取り組んでまいります。
『都市ガス・LPG事業における市場の拡大及び付加価値創造による「深化」』 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- LPG事業2026/06/19 14:53
LPG事業は、販売量は増加したものの、販売単価の低下等により、売上高は前連結会計年度に比べ0.4%減少の18,101百万円、セグメント利益は、35.1%減少の270百万円となりました。
その他事業