広島ガス(9535)の保安対策引当金の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 7500万
- 2009年3月31日 -61.33%
- 2900万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 6億2000万
- 2016年6月30日 -4.84%
- 5億9000万
- 2016年9月30日 -5.08%
- 5億6000万
- 2016年12月31日 -6.25%
- 5億2500万
- 2017年3月31日 +5.71%
- 5億5500万
- 2017年6月30日 -9.55%
- 5億200万
- 2017年9月30日 -10.16%
- 4億5100万
- 2017年12月31日 -12.86%
- 3億9300万
- 2018年3月31日 +62.34%
- 6億3800万
- 2018年6月30日 -5.49%
- 6億300万
- 2018年9月30日 -10.61%
- 5億3900万
- 2018年12月31日 -9.28%
- 4億8900万
- 2019年3月31日 +22.7%
- 6億
- 2019年6月30日 -6.67%
- 5億6000万
- 2019年9月30日 -8.57%
- 5億1200万
- 2019年12月31日 -10.16%
- 4億6000万
- 2020年3月31日 +39.13%
- 6億4000万
- 2020年6月30日 -7.34%
- 5億9300万
- 2020年9月30日 -6.24%
- 5億5600万
- 2020年12月31日 -8.09%
- 5億1100万
- 2021年3月31日 +9.78%
- 5億6100万
- 2021年6月30日 -8.73%
- 5億1200万
- 2021年9月30日 -7.81%
- 4億7200万
- 2021年12月31日 -8.69%
- 4億3100万
- 2022年3月31日 +4.18%
- 4億4900万
- 2022年6月30日 -8.69%
- 4億1000万
- 2022年9月30日 -10.49%
- 3億6700万
- 2022年12月31日 -10.9%
- 3億2700万
- 2023年3月31日 +29.36%
- 4億2300万
- 2023年6月30日 -6.86%
- 3億9400万
- 2023年9月30日 -11.42%
- 3億4900万
- 2023年12月31日 -12.03%
- 3億700万
- 2024年3月31日 +36.81%
- 4億2000万
- 2024年6月30日 -10.71%
- 3億7500万
- 2024年9月30日 -10.93%
- 3億3400万
- 2024年12月31日 -10.18%
- 3億
- 2025年3月31日 +39.67%
- 4億1900万
- 2025年9月30日 -6.21%
- 3億9300万
- 2025年12月31日 -3.82%
- 3億7800万
- 2026年3月31日 -9.52%
- 3億4200万
個別
- 2008年3月31日
- 7500万
- 2009年3月31日 -61.33%
- 2900万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 6億2000万
- 2017年3月31日 -10.48%
- 5億5500万
- 2018年3月31日 +14.95%
- 6億3800万
- 2019年3月31日 -5.96%
- 6億
- 2020年3月31日 +6.67%
- 6億4000万
- 2021年3月31日 -12.34%
- 5億6100万
- 2022年3月31日 -19.96%
- 4億4900万
- 2023年3月31日 -5.79%
- 4億2300万
- 2024年3月31日 -0.71%
- 4億2000万
- 2025年3月31日 -0.24%
- 4億1900万
- 2026年3月31日 -18.38%
- 3億4200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 14:53
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)科目 供給販売費(百万円) 一般管理費(百万円) ガスホルダー修繕引当金繰入額 36 - 保安対策引当金繰入額 130 - 貸倒引当金繰入額 1 -
科目 供給販売費(百万円) 一般管理費(百万円) ガスホルダー修繕引当金繰入額 79 - 保安対策引当金繰入額 - - 貸倒引当金繰入額 0 - - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、廿日市工場の建物(建物附属設備を除く)、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに一部の連結子会社の資産については、定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、一部の連結子会社のガス輸送導管については、経済的耐用年数によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/19 14:53 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 14:53
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 関係会社株式有償減資 108百万円 108百万円 保安対策引当金 121百万円 98百万円 減価償却費 101百万円 93百万円
主要な項目別の内訳 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 保安対策引当金
経年ガス導管の保安の確保に要する費用の支出に備えるため、当事業年度末後に要する費用の見積額を計上しております。2026/06/19 14:53