営業外費用
連結
- 2015年3月31日
- 8億7800万
- 2016年3月31日 -38.5%
- 5億4000万
個別
- 2015年3月31日
- 7億9800万
- 2016年3月31日 -47.99%
- 4億1500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「貸倒引当金取崩益」は、重要性が高まったため、当事業年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた259百万円は、「貸倒引当金取崩益」18百万円、「雑収入」241百万円として組み替えている。2016/06/27 15:00
前事業年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「他受工事精算差額」は、重要性が高まったため、当事業年度より独立掲記している。また、独立掲記していた「訴訟関連費用」は、重要性が低下したため、当事業年度より「雑支出」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「訴訟関連費用」135百万円及び「雑支出」98百万円は、「他受工事精算差額」12百万円及び「雑支出」221百万円として組み替えている。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書関係2016/06/27 15:00
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「他受工事精算差額」は、重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記している。また、独立掲記していた「訴訟関連費用」は、重要性が低下したため、当連結会計年度より「雑支出」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「訴訟関連費用」135百万円及び「雑支出」177百万円は、「他受工事精算差額」12百万円及び「雑支出」300百万円として組み替えている。