親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -2億8500万
- 2019年9月30日
- 5億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整によるガス販売単価の上昇や卸供給等の販売量の増加等により、前年同四半期に比べ6.3%増加の38,427百万円となった。2019/11/11 10:13
利益については、売上高の増加等により、営業利益は前年同四半期に比べ1,214百万円増加の860百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は1,245百万円増加の1,071百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は841百万円増加の555百万円となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、次のとおりである。2019/11/11 10:13
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △285 555 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △285 555 普通株式の期中平均株式数(株) 67,610,623 67,765,595
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている。