親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 8億3800万
- 2021年9月30日 +104.3%
- 17億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、ガス販売量の増加があったものの、ガス販売単価の低下等により、前年同四半期に比べ0.8%減少の33,835百万円となった。2021/11/11 11:45
利益については、売上高の減少等により、営業利益は前年同四半期に比べ37.9%減少の734百万円、経常利益は、持分法による投資利益の増加により13.1%増加の1,620百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益の計上等により104.2%増加の1,712百万円となった。
今後、原料価格を左右する原油価格の変動、新型コロナウイルス感染症の影響により、経済・社会活動が制限されることによる需要の減退等が、経営成績等に影響を及ぼす可能性がある。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりである。2021/11/11 11:45
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 838 1,712 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
2 前第2四半期連結累計期間の株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている。