特別利益
連結
- 2021年3月31日
- 44億
- 2022年3月31日 -84.75%
- 6億7100万
個別
- 2021年3月31日
- 44億
- 2022年3月31日 -84.75%
- 6億7100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 将来の使用が見込まれない上記資産について帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。2022/06/24 13:15
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、ガス販売単価の上昇等により、前連結会計年度に比べ4.8%増加の76,802百万円となった。2022/06/24 13:15
利益については、営業利益は、原油価格の上昇に伴う原材料費の増加等により、前連結会計年度に比べ2.6%減少の3,207百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は、持分法による投資利益の増加等により33.1%増加の4,616百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益の減少等により30.5%減少の3,662百万円となった。
当社を取り巻く経営環境として、足元では新型コロナウイルス感染症の影響やロシアのウクライナ侵攻による地政学的リスク等がある中、現時点において、業績等に及ぼす影響を合理的に算定することは困難であるが、当社グループは、今後の状況を注視しながら経営課題等に全力で取り組んでいく。