減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 1600万
- 2023年3月31日 +6.25%
- 1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、高齢者サービス事業等を含んでいる。2023/06/23 11:05
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額139百万円、セグメント資産の調整額△3,347百万円、減価償却費の調整額△32百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△61百万円は、連結消去等である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、高齢者サービス事業等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額150百万円、セグメント資産の調整額△3,068百万円、減価償却費の調整額△33百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△28百万円は、連結消去等である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2023/06/23 11:05 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/23 11:05
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)科目 供給販売費(百万円) 一般管理費(百万円) 貸倒引当金繰入額 △2 - 減価償却費 5,276 527
科目 供給販売費(百万円) 一般管理費(百万円) 貸倒引当金繰入額 5 - 減価償却費 5,268 428 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 11:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 退職給付引当金 121百万円 101百万円 減価償却費 73百万円 85百万円 需要開発費 86百万円 77百万円
主要な項目別の内訳 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、他燃料との競合力を高め収益力向上と企業価値の増大を図るため、経営指標として「ROE」(自己資本当期純利益率)を設定している。経営効率化を推進し、収益性を高めることによりROEの向上、あわせて、財務体質を強化することにより、自己資本比率の向上及び有利子負債残高の低減に努めてきた。2023/06/23 11:05
また、「2030年ビジョン」の経営目標として「広島ガスグループは連結経常利益70億円規模の企業グループに成長する」を掲げている。参考指標として、ROA(総資産利益率) 3.5%以上、ROE 8.0%以上、EBITDA(営業利益+減価償却費) 160億円以上、自己資本比率 50%程度、連結配当性向 30%以上(短期的な利益変動要因を除く)を目指している。
当該指標の各数値については、有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではない。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 1 EBITDAは営業利益+減価償却費として算出している。2023/06/23 11:05
2 目標とする連結配当性向は短期的な利益変動要因を除いている。