- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△1,944,148千円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△100,304千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/30 11:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物の賃貸、コンビニエンスストア経営等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額 117,915千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額 △1,764,910千円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△34,162千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 11:57 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
また、液化天然ガスを原料とする都市ガスの製造工場となる今治工場、松山工場、宇和島工場、高知工場、徳島工場、高松工場及び坂出工場の建物附属設備、構築物、製造設備の機械装置については定額法を採用しております。附帯事業設備の建物附属設備、構築物、機械装置については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
均等償却をしております。2014/06/30 11:57 - #4 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
【固定資産等明細表】
2014/06/30 11:57- #5 担保に供している資産の注記
※1 有形固定資産のうち資産の種類及び帳簿価額
2014/06/30 11:57- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
①有形固定資産の減価償却累計額は、86,369,554千円であります。
2014/06/30 11:57- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①固定資産
固定資産については、減価償却等により、前連結会計年度末に比べ1,703,169千円(3.9%)減少し、42,384,282千円となりました。
②流動資産
2014/06/30 11:57- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法によっております。
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