- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この変更による繰越利益剰余金への影響額は軽微であり、営業損失、経常損失及び税金等調整前中間純損失への影響額についても軽微であります。
また、1株当たり純資産額及び1株当たり中間純損失に対する影響額は軽微であります。
2014/12/19 9:11- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この変更による利益剰余金への影響額は軽微であり、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益への影響額についても軽微であります。
また、1株当たり純資産額及び1株当たり中間純利益に対する影響額は軽微であります。
2014/12/19 9:11- #3 業績等の概要
当中間連結会計期間の売上高は、ガス売上の増加等により前中間連結会計期間に比べ1,117,711千円(4.5%)増加し、25,737,102千円となりました。
費用については、原料価格の高騰等により前中間連結会計期間に比べ707,797千円(2.9%)増加し、24,988,673千円となり、営業利益は前中間連結会計期間に比べ409,914千円(121.1%)増加し、748,428千円となりました。経常利益は前中間連結会計期間に比べ431,330千円(116.7%)増加し、801,055千円となり、中間純利益は前中間連結会計期間に比べ236,585千円(95.4%)増加し、484,679千円となりました。
セグメントは、次のとおりであります。
2014/12/19 9:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社及び連結子会社は懸命な営業活動に努めてまいりました結果、売上高はガス販売量の増加等により、前中間連結会計期間に比べ1,117,711千円(4.5%)増加し、25,737,102千円となりました。
営業利益は、前中間連結会計期間に比べ409,914千円(121.1%)増加し、748,428千円となり、経常利益は前中間連結会計期間に比べ431,330千円(116.7%)増加し、801,055千円となりました。
また、中間純利益は前中間連結会計期間に比べ236,585千円(95.4%)増加し、484,679千円となりました。
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