有報情報

#1 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物の賃貸、電気の販売、コンビニエンスストア経営等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額51,280千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,629,010千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/21 9:13
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/12/21 9:13
#3 業績等の概要
当中間連結会計期間の売上高は、ガス販売量が増加したものの原料費調整制度の影響により前中間連結会計期間に比べ1,228,697千円(4.8%)減少し、24,508,404千円となりました。
費用については、原料価格の下落等により前中間連結会計期間に比べ2,146,948千円(8.6%)減少し、22,841,725千円となり、営業利益は前中間連結会計期間に比べ918,250千円(122.7%)増加し、1,666,679千円となりました。経常利益は前中間連結会計期間に比べ944,823千円(117.9%)増加し、1,745,879千円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べ655,778千円(135.3%)増加し、1,140,457千円となりました。
セグメントは、次のとおりであります。
2015/12/21 9:13
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社及び連結子会社は懸命な営業活動に努めてまいりました。結果、ガス販売量が増加したものの売上高につきましては、原料費調整制度の影響により、前中間連結会計期間に比べ1,228,697千円(4.8%)減少し、24,508,404千円となりました。
営業利益は、前中間連結会計期間に比べ918,250千円(122.7%)増加し、1,666,679千円となり、経常利益は前中間連結会計期間に比べ944,823千円(117.9%)増加し、1,745,879千円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べ655,778千円(135.3%)増加し、1,140,457千円となりました。
2015/12/21 9:13

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