当中間連結会計期間の売上高は、ガス販売量が増加したものの原料費調整制度の影響により前中間連結会計期間に比べ1,228,697千円(4.8%)減少し、24,508,404千円となりました。
費用については、原料価格の下落等により前中間連結会計期間に比べ2,146,948千円(8.6%)減少し、22,841,725千円となり、営業利益は前中間連結会計期間に比べ918,250千円(122.7%)増加し、1,666,679千円となりました。経常利益は前中間連結会計期間に比べ944,823千円(117.9%)増加し、1,745,879千円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べ655,778千円(135.3%)増加し、1,140,457千円となりました。
セグメントは、次のとおりであります。
2015/12/21 9:13このような状況の中、当社及び連結子会社は懸命な営業活動に努めてまいりました。結果、ガス販売量が増加したものの売上高につきましては、原料費調整制度の影響により、前中間連結会計期間に比べ1,228,697千円(4.8%)減少し、24,508,404千円となりました。
営業利益は、前中間連結会計期間に比べ918,250千円(122.7%)増加し、1,666,679千円となり、経常利益は前中間連結会計期間に比べ944,823千円(117.9%)増加し、1,745,879千円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べ655,778千円(135.3%)増加し、1,140,457千円となりました。
2015/12/21 9:13