このような状況の中、当社及び連結子会社は積極的な営業活動を展開し、安定供給や保安の確保、経営全般にわたる合理化・効率化を推進するなど、経営基盤の強化に努め、売上高につきましては、LPGを含むガス売上単価の上昇などにより、前中間連結会計期間に比べ60,026千円(0.3%)増加し、20,546,699千円となりました。
費用につきましては、原料価格の上昇に伴う原材料費や営業費用などの増加により前中間連結会計期間に比べ838,845千円(4.4%)増加し、19,733,785千円となり、営業利益は前中間連結会計期間に比べ778,818千円(48.9%)減少し、812,913千円となりました。経常利益は前中間連結会計期間に比べ740,650千円(43.7%)減少し、954,603千円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べ480,243千円(42.8%)減少し、642,473千円となりました。
セグメントは、次のとおりであります。
2017/12/21 9:12当中間連結会計期間の売上高につきましては、LPGを含むガス売上単価の上昇等により、前中間連結会計期間に比べ60,026千円(0.3%)増加し、20,546,699千円となりました。
費用につきましては、原料価格の上昇に伴う原材料費や営業費用などの増加により前中間連結会計期間に比べ838,845千円(4.4%)増加し、19,733,785千円となり、営業利益は前中間連結会計期間に比べ778,818千円(48.9%)減少し、812,913千円となり、経常利益は前中間連結会計期間に比べ740,650千円(43.7%)減少し、954,603千円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べ480,243千円(42.8%)減少し、642,473千円となりました。
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