営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 26億8004万
- 2018年3月31日 -21.23%
- 21億1107万
個別
- 2017年3月31日
- 13億6544万
- 2018年3月31日 -8.65%
- 12億4728万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△1,247,691千円は、セグメント間取引消去などであります。2018/06/29 9:06
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物の賃貸、電気の販売などを含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額139,810千円は、セグメント間取引消去などであります。
(2) セグメント資産の調整額△1,512,219千円は、セグメント間取引消去などであります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△30,145千円は、セグメント間取引消去などであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/29 9:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/29 9:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エネルギー業界におきましては、昨年4月から都市ガス事業も小売全面自由化となり、大都市圏を中心に新規の事業者が都市ガス小売市場に参入し、電力同様、業界や地域の垣根を越えたエネルギー間競合が繰り広げられるなど、ガス業界を取り巻く環境は大きく変化しております。2018/06/29 9:06
このような状況のもと、当社及び連結子会社は都市ガスなどの普及拡大に鋭意努力を重ね、売上高につきましては、ガス販売量の増加や原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整により、前連結会計年度に比べ2,749,517千円(6.8%)増の43,216,103千円となりました。営業利益につきましては、前連結会計年度に比べ568,972千円(21.2%)減の2,111,075千円となり、経常利益は、前連結会計年度に比べ524,887千円(18.2%)減の2,364,908千円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ343,969千円(17.5%)減の1,619,384千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。