売上高
連結
- 2017年9月30日
- 5億2572万
- 2018年9月30日 +3.24%
- 5億4274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/21 9:07
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(平成29年4月1日~平成29年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
四国ガスLPG販売㈱
四国ガスエネクス㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/12/21 9:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/21 9:07 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 (前中間連結会計期間)2018/12/21 9:07
当社及び連結子会社のうち、ガスは事業の性質上、上半期が季節的にガスの不需要期にあたりますので、ガス売上高は下半期に比べて減収となります。
(当中間連結会計期間) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エネルギー業界におきましては、電力及び都市ガスの小売全面自由化によるエネルギー間競争が本格化しており、多種多様な料金メニューやお客さまサービスを導入するなど、既存事業者と新規参入事業者との間で熾烈な顧客の争奪戦が繰り広げられております。現在、四国エリア内では都市ガスの新規事業者の参入はありませんが、他エネルギーとの競合は以前にも増して激しい状況にあり、我々を取り巻く環境は厳しいものとなっております。2018/12/21 9:07
このような状況の中、当社及び連結子会社は積極的な営業活動を展開し、安定供給や保安の確保、経営全般にわたる合理化・効率化を推進するなど、経営基盤の強化に努め、売上高につきましては、LPGを含むガス販売量の増加や売上単価の上昇などにより、前中間連結会計期間に比べ1,589,789千円(7.7%)増加し、22,136,488千円となりました。
費用につきましては、原料価格の上昇に伴う原材料費の増加などにより前中間連結会計期間に比べ860,056千円(4.4%)増加し、20,593,842千円となりました。利益につきましては、営業利益が前中間連結会計期間に比べ729,732千円(89.8%)増加し、1,542,646千円となりました。経常利益は前中間連結会計期間に比べ718,921千円(75.3%)増加し、1,673,524千円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べ457,613千円(71.2%)増加し、1,100,086千円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/12/21 9:07
ガス LPG その他 合計 外部顧客への売上高 15,017,069 6,607,492 511,925 22,136,488