営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 36億8600万
- 2015年9月30日 +50.87%
- 55億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△400百万円には、セグメント間取引消去又は振替高133百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△534百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2015/11/13 9:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売事業、情報処理事業、飲食店事業、熱供給事業、太陽光発電事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△207百万円には、セグメント間取引消去又は振替高232百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△439百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/11/13 9:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用は、原油価格の下落やガス販売量の減少に伴う都市ガス原材料費の減少等により売上原価が減少したことから、54,051百万円(前年同期比6,076百万円 10.1%減)となった。2015/11/13 9:00
この結果、営業利益は5,561百万円(前年同期比1,875百万円 50.9%増)、経常利益は5,429百万円(前年同期比1,874百万円 52.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,443百万円(前年同期比1,403百万円 68.8%増)となった。
(注)第1四半期連結累計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「四半期純利益」を「親会社株主に帰属する四半期純利益」としている。