営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 27億9300万
- 2015年12月31日 +93.34%
- 54億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△520百万円には、セグメント間取引消去又は振替高263百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△783百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/02/12 9:00
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売事業、情報処理事業、飲食店事業、熱供給事業、太陽光発電事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△296百万円には、セグメント間取引消去又は振替高356百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△652百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 9:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用は、原油価格の下落やガス販売量の減少に伴う都市ガス原材料費の減少等により売上原価が減少したことから、130,402百万円(前年同期比11,777百万円 8.3%減)となった。2016/02/12 9:00
この結果、営業利益は5,400百万円(前年同期比2,607百万円 93.3%増)、経常利益は5,232百万円(前年同期比2,611百万円 99.6%増)となった。
一方、当第3四半期連結会計期間において、一部の原料LNG購入契約の変更に伴い発生する精算負担額として見込まれる金額を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損益は3,052百万円の損失(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,343百万円)となった。