営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 48億8900万
- 2016年6月30日 -10.21%
- 43億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△163百万円には、セグメント間取引消去又は振替高56百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△219百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/08/12 9:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売事業、情報処理事業、飲食店事業、熱供給事業、太陽光発電事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△174百万円には、セグメント間取引消去又は振替高57百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△232百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/08/12 9:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用は、原油価格の下落等によって都市ガス原材料費が減少したこと等により売上原価が減少したことから、35,783百万円(前年同期比8,453百万円 19.1%減)となった。2016/08/12 9:05
この結果、営業利益は4,390百万円(前年同期比499百万円 10.2%減)、経常利益は4,470百万円(前年同期比582百万円 11.5%減)となった。また、熊本地震による都市ガス復旧費用3,688百万円及び投資有価証券評価損901百万円を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損益は608百万円の損失(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3,347百万円)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。