営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 36億3000万
- 2017年12月31日 +6.61%
- 38億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△553百万円には、セグメント間取引消去又は振替高132百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△685百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2018/02/13 9:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売事業、情報処理事業、飲食店事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△544百万円には、セグメント間取引消去又は振替高238百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△783百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/02/13 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用は、新規連結会社の影響に加え、原油価格上昇やガス販売量の増加に伴い都市ガス原材料費が増加したこと等により、売上原価、供給販売費及び一般管理費ともに増加したことから、129,750百万円(前年同期比18,110百万円 16.2%増)となった。2018/02/13 9:14
この結果、営業利益は3,870百万円(前年同期比240百万円 6.6%増)、経常利益は4,301百万円(前年同期比1,002百万円 30.4%増)となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,410百万円(前年同四半期は熊本地震による災害損失を特別損失に計上したこと等により1,066百万円の純損失)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。