- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額624百万円には、セグメント間取引消去又は振替高△145百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費770百万円が含まれている。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,340百万円には、セグメント間消去又は振替高425百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額2,914百万円が含まれている。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2026/06/19 10:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額518百万円には、セグメント間取引消去又は振替高△114百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費633百万円が含まれている。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,970百万円には、セグメント間消去又は振替高△196百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額5,166百万円が含まれている。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2026/06/19 10:13- #3 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、リース資産、無形固定資産等の合計である。
2.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の当事業年度の平均雇用人員数である。
2026/06/19 10:13- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっている。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっている。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
製造設備 10~20年
供給設備 13~22年2026/06/19 10:13 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 投資活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度に投資活動により減少した資金は、33,812百万円となり、前連結会計年度に比べ3,860百万円の支出の増加となった。これは、有形及び無形固定資産の取得による支出が増加したこと等によるものである。
(3) 財務活動によるキャッシュ・フロー
2026/06/19 10:13- #6 設備投資等の概要
当社グループ(当社及び連結子会社)では、主力事業であるガス事業において、ひびきLNG基地の能力増強や天然ガスの普及促進及び安定的かつ効率的な製造供給体制の確立と保安水準の向上を図るため、設備投資を実施した。供給設備としての供給導管網については、今後のガス需要の増大に対応するための工事を実施した。
当連結会計年度のセグメントごとの設備投資(有形固定資産及び無形固定資産への投資)の内訳は、次のとおりである。
2026/06/19 10:13- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
供給設備 13~22年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
2026/06/19 10:13- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
2026/06/19 10:13