有価証券報告書-第128期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

【提出】
2021/06/25 11:57
【資料】
PDFをみる
【項目】
146項目
③【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高20,6296,07041,930△19168,440
当期変動額
剰余金の配当△2,597△2,597
親会社株主に帰属する
当期純利益
4,6954,695
自己株式の取得△182△182
自己株式の処分-
非支配株主との取引に
係る親会社の持分変動
△233△233
連結範囲の変動△2△2
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計-△2332,095△1821,678
当期末残高20,6295,83744,025△37370,118

その他の包括利益累計額非支配株主持分純資産合計
その他有価証券
評価差額金
為替換算
調整勘定
退職給付に係る
調整累計額
その他の包括
利益累計額合計
当期首残高6,930-1,6178,5485,56982,557
当期変動額
剰余金の配当△2,597
親会社株主に帰属する
当期純利益
4,695
自己株式の取得△182
自己株式の処分-
非支配株主との取引に
係る親会社の持分変動
△233
連結範囲の変動△2
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△3,0458△825△3,862230△3,632
当期変動額合計△3,0458△825△3,862230△1,953
当期末残高3,88587924,6855,80080,604

当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高20,6295,83744,025△37370,118
当期変動額
剰余金の配当△2,597△2,597
親会社株主に帰属する
当期純利益
1,7941,794
自己株式の取得△4△4
自己株式の処分033
非支配株主との取引に
係る親会社の持分変動
△27△27
連結範囲の変動-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計-△27△802△0△831
当期末残高20,6295,80943,222△37469,287

その他の包括利益累計額非支配株主持分純資産合計
その他有価証券
評価差額金
為替換算
調整勘定
退職給付に係る
調整累計額
その他の包括
利益累計額合計
当期首残高3,88587924,6855,80080,604
当期変動額
剰余金の配当△2,597
親会社株主に帰属する
当期純利益
1,794
自己株式の取得△4
自己株式の処分3
非支配株主との取引に
係る親会社の持分変動
△27
連結範囲の変動-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)4,027△3402,3816,0692786,347
当期変動額合計4,027△3402,3816,0692785,516
当期末残高7,913△3323,17310,7546,07886,121

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。