四半期報告書-第125期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売事業、情報処理事業、飲食店事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△259百万円には、セグメント間取引消去又は振替高21百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△281百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、西部ガスグループ 中期経営計画(2017~2019)によりグループの事業領域を見直したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ガス」・「LPG」・「不動産」から、「ガス」・「LPG・その他エネルギー」・「不動産」に変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを記載している。
2.セグメント利益の調整額△259百万円には、セグメント間取引消去又は振替高21百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△281百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、西部ガスグループ 中期経営計画(2017~2019)によりグループの事業領域を見直したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ガス」・「LPG」・「不動産」から、「ガス」・「LPG・その他エネルギー」・「不動産」に変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを記載している。