固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 224億6434万
- 2014年9月30日 -2.39%
- 219億2727万
個別
- 2014年3月31日
- 213億5379万
- 2014年9月30日 -2.2%
- 208億8379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/24 13:09
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2014/12/24 13:09
前連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料中間期末(期末)残高が有形固定資産の中間期末(期末)残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 中間期末残高相当額
② 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、鹿児島工場、国分隼人地区関連設備、鹿児島-隼人間中圧導管、厚生施設建物および平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は、定額法を採用しております。
なお、平成19年度、平成20年度および平成24年度において法人税法等の改正が行われておりますが、従前の方法を継続して採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/12/24 13:09 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/12/24 13:09前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)- -千円 土 地 1,515千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/24 13:09
- #6 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2014/12/24 13:09
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 940,652千円 923,384千円 無形固定資産 38,060 36,958 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の部2014/12/24 13:09
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は8億9千9百万円減少し、219億2千7百万円(前中間連結会計期間末比3.9%減)となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2014/12/24 13:09
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、当社の鹿児島工場、国分隼人地区関連設備、鹿児島-隼人間中圧導管、厚生福利施設建物及び㈱ニチガスクリエート、㈱エルグ・テクノ、国分隼人ガス㈱は、定額法を採用しております。 - #9 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/12/24 13:09
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 固定資産売却損 132千円 -千円 投資有価証券評価損 755千円 320千円