営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億6189万
- 2014年9月30日 +81.73%
- 6億5766万
個別
- 2013年9月30日
- 2億8221万
- 2014年9月30日 +109.56%
- 5億9141万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2014/12/24 13:09 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/12/24 13:09
利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント間取引消去 65,902 52,670 中間連結財務諸表の営業利益 361,897 657,662 - #3 業績等の概要
- このような状況のなかで、当社グループは供給区域内住宅着工件数や人口の伸び悩みに加え、オール電化住宅に代表される電力やLPG(液化石油ガス)等他燃料との厳しい競争により、お客さま戸数は減少しました。一方、地域に密着した積極的な営業を展開し、お客さま第一主義をモットーに、グループ一丸となって都市ガスの普及拡大に鋭意努力いたしました。この結果、当中間連結会計期間の売上高は133億4千5百万円と前中間連結会計期間に比べ9億6千1百万円(7.8%)の増収となりました。2014/12/24 13:09
損益につきましては、営業利益が6億5千7百万円(前中間連結会計期間営業利益3億6千1百万円)となり経常利益は6億2千7百万円(前中間連結会計期間経常利益3億3千万円)、中間純利益は4億4千3百万円(前中間連結会計期間中間純利益1億9千万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。