純資産
連結
- 2014年3月31日
- 79億5696万
- 2014年9月30日 +6.09%
- 84億4138万
- 2015年3月31日 +8.57%
- 91億6465万
- 2015年9月30日 +7.06%
- 98億1125万
個別
- 2014年3月31日
- 78億9752万
- 2014年9月30日 +6.44%
- 84億640万
- 2015年3月31日 +5.16%
- 88億3989万
- 2015年9月30日 +6.23%
- 93億9020万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当中間連結会計期間の中間連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の中間期末残高は3,846千円減少しております。2015/12/21 11:25
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は3.21円減少し、1株当たり中間純利益金額は、0.08円増加しております。 - #2 有価証券関係、中間連結財務諸表(連結)
- 取得原価まで回復する可能性があると認められる場合を除き、株式の発行会社の直近の事業年度末における1株2015/12/21 11:25
当たりの純資産額が1株当たりの取得原価に比べ50%以上下落した場合に減損処理しております。
当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2015/12/21 11:25
当中間連結会計期間末における純資産の部の残高は13億6千9百万円増加し、98億1千1百万円(前中間連結会計期間末比16.2%増)となりました。利益剰余金が13億7千5百万円増加したことによるものであります。
(5)財政政策 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 中間決算日の市場価格等に基づく時価法2015/12/21 11:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
・時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2015/12/21 11:25
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/21 11:25
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 9,164,650 9,811,251 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,109 2,256 (うち非支配株主持分(千円)) (3,109) (2,256)