- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。
2018/06/28 14:12- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 14:12 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去 | 165,483 | 145,178 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 2,186,786 | 1,895,187 |
(単位:千円)
2018/06/28 14:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなかで、当社グループは電力やLPG(液化石油ガス)等他燃料との厳しい競合の中、都市ガスの普及拡大に鋭意努力した結果、当連結会計年度の売上高は、232億3千万円と前連結会計年度に比べ15億9千1百万円(7.4%)増収となりました。
損益につきましては、営業利益が18億9千5百万円(前連結会計年度比13.3%減)、経常利益は19億5千6百万円(前連結会計年度比10.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億6千8百万円(前連結会計年度比5.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/06/28 14:12- #5 追加情報、財務諸表(連結)
営業雑収益、その他営業雑費用に計上しております。
その変更による、営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響はありません。
(ポイント引当金に係る会計処理)
2018/06/28 14:12- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
より作成しております。
この変更による、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
(ポイント引当金に係る会計処理)
2018/06/28 14:12