- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなかで、当社グループは電力やLPG(液化石油ガス)等他燃料との厳しい競合の中、都市ガスの普及拡大に鋭意努力した結果、当連結会計年度の売上高は、232億3千万円と前連結会計年度に比べ15億9千1百万円(7.4%)増収となりました。
損益につきましては、営業利益が18億9千5百万円(前連結会計年度比13.3%減)、経常利益は19億5千6百万円(前連結会計年度比10.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億6千8百万円(前連結会計年度比5.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/06/28 14:12- #2 追加情報、財務諸表(連結)
営業雑収益、その他営業雑費用に計上しております。
その変更による、営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響はありません。
(ポイント引当金に係る会計処理)
2018/06/28 14:12- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
より作成しております。
この変更による、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
(ポイント引当金に係る会計処理)
2018/06/28 14:12