- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主な内容は、ガス導管等の供給設備への投資が8億1千9百万円増加し、一方減価償却費で16億9千9百万円減少したことによるものであります。
(流動資産)
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は1億6千万円増加し、54億4千8百万円(前中間連結会計期間末比3.0%増)となりました。
2018/12/20 9:41- #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」122,723千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」169,787千円に含めて表示しております。
2018/12/20 9:41- #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」162,163千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」526,463千円に含めて表示しております。
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