賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 3億3953万
- 2022年9月30日 -34.74%
- 2億2157万
個別
- 2022年3月31日
- 2億7214万
- 2022年9月30日 -46.47%
- 1億4566万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/12/26 13:53
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (供給販売費)2022/12/26 13:53
(一般管理費)前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 給料 484,368千円 466,161千円 賞与引当金繰入額 151,052 140,307 退職給付費用 48,150 37,412
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 役員賞与引当金繰入額 6,024千円 6,176千円 給料 137,872 140,042 賞与引当金繰入額 39,530 39,191 退職給付費用 11,366 8,895 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
なお、原料のうちLNGについては、為替変動に伴う単価未確定分を含んでおります。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、鹿児島工場、国分隼人地区関連設備、鹿児島-隼人間中圧導管、厚生施設建物および1998年
4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属
設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、2007年度、2008年度および2012年度において法人税法等の改正が行われておりますが、従前の方法を継続して採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。2022/12/26 13:53