固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 285億6761万
- 2024年9月30日 -0.2%
- 285億1065万
個別
- 2024年3月31日
- 269億6595万
- 2024年9月30日 -0.45%
- 268億4517万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/12/25 14:34
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2024/12/25 14:34
有形固定資産
主として、基幹システムサーバー等であります。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/12/25 14:34
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、当社の鹿児島工場、国分隼人地区関連設備、鹿児島-隼人間中圧導管、厚生福利施設建物および㈱ニチガスクリエート、㈱エルグ・テクノ、国分隼人ガス㈱、出水ガス㈱は、定額法を採用しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、当社の鹿児島工場、国分隼人地区関連設備、鹿児島-隼人間中圧導管、厚生福利施設建物および㈱ニチガスクリエート、㈱エルグ・テクノ、国分隼人ガス㈱、出水ガス㈱は、定額法を採用しております。
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物についても定額法を採用しております。
なお、2007年度、2008年度および2012年度において法人税法等の改正が行われておりますが、当社、㈱ニチガスクリエート、㈱エルグ・テクノ、国分隼人ガス㈱は、従前の方法を継続して採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/12/25 14:34 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/12/25 14:34 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2024/12/25 14:34
- #7 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2024/12/25 14:34
前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 有形固定資産 749,046千円 786,278千円 無形固定資産 21,333 26,905 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/12/25 14:34
投資活動に使用した資金は、前中間連結会計期間に比べ2億5百万円増加し、11億7千2百万円となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、原料のうちLNGについては、為替変動に伴う単価未確定分を含んでおります。2024/12/25 14:34
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)