- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「ガス事業」は都市ガスの供給・販売、LPG(液化石油ガス)の販売及び付随する受注工事、器具販売などを行っており、「附帯事業」はLNG(液化天然ガス)及びLPG(液化石油ガス)の販売等を行っております。また、太陽光発電による売電を行っております。なお、附帯事業については、当社が都市ガスの供給販売以外に行っている事業となります。「建設機械事業」は建設機械器具の賃貸、自家用自動車の賃貸、建設機械の修理並びに販売、一般土木施工、労働者派遣事業法に基づく人材の派遣業務、産業廃棄物の処理業務、損害保険代理業務(自動車損害責任保険のみ)、医療機器の販売並びに賃貸等に関する業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要
2025/12/25 13:14- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結範囲から除いた理由)
連結子会社のうち有限会社三成工業は、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(株分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、非連結子会社としております。
連結子会社のうち株式会社宮崎学校空調パートナーは、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(株分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、非連結子会社としております。
2025/12/25 13:14- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
有限会社三成工業
株式会社宮崎学校空調パートナー
株式会社宮崎ガス総合サービスセンター
(連結範囲から除いた理由)
連結子会社のうち有限会社三成工業は、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(株分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、非連結子会社としております。
連結子会社のうち株式会社宮崎学校空調パートナーは、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(株分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、非連結子会社としております。
連結子会社のうち株式会社宮崎ガス総合サービスセンターは、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(株分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、非連結子会社としております。2025/12/25 13:14 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載を省略しております。
2025/12/25 13:14- #5 会計方針に関する事項(連結)
①都市ガス
売上高に含まれる都市ガスの売上は、定例的に実施する計量器の検針により測定した需要家のガス使用量に基づいて認識しております。
②LNG(液化天然ガス)
2025/12/25 13:14- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要
な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/25 13:14 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。2025/12/25 13:14 - #8 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
5 当社グループの売上高はガス事業の性質上、連結会計年度の上半期は季節的にガスの不需要期にあたるので下半期の売上高との間に差異があり、従って上半期と下半期の業績に季節的変動があります。
2025/12/25 13:14- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、米国の関税政策による影響が見られるものの、回復基調が続いております。一方、物価上昇による個人消費の下振れリスクや米国の政策動向などにより、先行きの不透明感が残る状況は続いております。
ガス業界においては、2017年度からのガス小売り全面自由化による他エネルギーとの競合や低炭素・脱炭素社会への取り組みの加速等、ガス事業を取り巻く環境は大きく変化しております。また、ガス事業の性質上、ガスの販売量、売上高ともに冬期を中心とした期間に多く計上されるという季節的な変動要因を抱えております。
こうした情勢下で、当社グループ(当社及び連結子会社)は当中間連結会計期間において、全グループ総力をあげて環境特性に優れた天然ガス普及のための積極的な営業活動と経営全般にわたる効率化を推進し、企業体質の強化を図るとともに、安定供給、保安の確保、環境保全へ積極的に取り組んでまいりました。
2025/12/25 13:14- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」を参照。
2025/12/25 13:14- #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1)都市ガス
売上高に含まれる都市ガスの売上は、定例的に実施する計量器の検針により測定した需要家のガス使用量に基づいて認識しております。
(2)LNG(液化天然ガス)
2025/12/25 13:14