9701 東京會舘

9701
2026/06/26
時価
142億円
PER 予
13.41倍
2010年以降
赤字-703.28倍
(2010-2026年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.88-2.65倍
(2010-2026年)
配当 予
1.22%
ROE 予
7.69%
ROA 予
3.35%
資料
Link
CSV,JSON

東京會舘(9701)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1億4214万
2009年3月31日 -34.55%
9303万
2010年3月31日 -29.23%
6583万
2011年3月31日 -72.7%
1797万
2012年3月31日
-3億6030万

個別

2008年3月31日
1億1896万
2009年3月31日 -30.9%
8219万
2010年3月31日 -33.74%
5445万
2011年3月31日 -10.24%
4888万
2012年3月31日
-4億967万
2013年3月31日 -177.91%
-11億3850万
2014年3月31日
2億7294万
2015年3月31日 -62.1%
1億344万
2016年3月31日 +53.71%
1億5900万
2017年3月31日 -10.69%
1億4200万
2018年3月31日 -27.46%
1億300万
2019年3月31日 +999.99%
20億2300万
2020年3月31日 -94.66%
1億800万
2021年3月31日
-32億1900万
2022年3月31日
8億4400万
2023年3月31日 -70.5%
2億4900万
2024年3月31日 +516.47%
15億3500万
2025年3月31日 -42.08%
8億8900万
2026年3月31日 +11.25%
9億8900万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社は一貫して、「確かなサービスと格調高い施設を提供することで、我が国の食文化の発展に貢献する」という創業以来の企業理念のもと、その具現化に向けて「期待を超える上質な味とサービスをお客様へ継続的に提供すること」をビジョンに掲げて各種施策の実施を継続してまいりました。特に中期経営計画の最終年度に当たる当事業年度は、その集大成に向けて重点テーマである「現有資産の収益力最大化」と「経営基盤の強化」の諸施策を着実に推し進めてまいりました。現有資産の収益力最大化の観点では、本舘を中心とした施設空間の上質感を持続的に高める取り組みを継続して行い、経営基盤強化の観点では、事業の持続的成長実現に向けた人的資本への投資や、従業員の報酬・福利厚生の改善、多様な人材活用を意識した雇用環境整備等に注力してまいりました。
当事業年度の売上高は、宴会・食堂・売店その他の全ての部門で前期に比べて増加し、16,259百万円(前期比986百万円増加)となりました。経費面では、適正価格での原材料の計画的調達によるコストコントロールや厳格な経費管理を実施し、人的資本への投資に伴う諸費用の吸収に努めた結果、営業利益は1,437百万円(前期比162百万円増加)、経常利益は1,480百万円(前期比233百万円増加)、当期純利益は989百万円(前期比100百万円増加)となりました。
これを部門別にみますと
2026/06/23 13:18
#2 追加情報、財務諸表(連結)
株主優待引当金に係る会計処理
株主優待費は従来優待券利用時に販売費及び一般管理費として処理をしておりましたが、株主数の増加に伴い株主優待券の発行数が増加したこと及び、将来利用見込額を合理的に見積もることが可能になったことから、当事業年度より株主優待費の発生見込額を計上しております。この結果、当事業年度末の貸借対照表における株主優待引当金は19,510千円となっており、従来の方法によった場合と比較して、営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ19,510千円減少しております。
2026/06/23 13:18
#3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額3,320.86円3,980.33円
1株当たり当期純利益268.30円299.93円
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/23 13:18

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。