当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 3109万
- 2014年9月30日
- -5191万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 食堂部門につきましては、近隣地域における再開発に伴う多様な飲食店舗の増加、ホテルのリニューアルや外資系ホテルの新規開業などによる競争が一段と激化するなかで、本舘をはじめ各営業所とも、それぞれの店舗の特性を活かした魅力あるメニューの提供や各種フェアを企画するとともに、WEBセールスにも注力し、売上げの拡大に努めました。2014/11/12 11:02
売上高は、一部営業所の閉鎖や天候不順の影響もあり、前年同四半期比2.4%減の4,567百万円となりました。経費面では、引き続き徹底した原価管理と諸経費の削減を推し進めるとともに、オペレーションの一層の効率化を図り、収益の改善に全力を注いでまいりました。その結果、例年どおり夏場の不需要期を含む季節的要因もあり、営業損失62百万円、経常損失42百万円、四半期純損失は51百万円となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/12 11:02
(注) 当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) 31,096 △51,911 普通株主に帰属しない金額 - -