営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- -7億4147万
- 2016年12月31日 -18.54%
- -8億7893万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間の売上高は、これらの営業活動の成果を得た一方、東京銀行協会ビルヂングが再開発のために建替えられることに伴い当社営業所「銀行倶楽部」が10月末に閉鎖となったため、4,457百万円(前年同四半期比1.2%減少)となりました。経費につきましては、料理材料原価管理の徹底、社員の同業他社への出向、臨時従業員の減員など、その削減を継続的に行ってまいりましたが、退職給付費用および本舘建替え関連経費が嵩み、経費全体としては前年同四半期を上回りました。2017/02/10 9:37
以上の結果、営業損失は878百万円(前年同四半期は741百万円の営業損失)となり、経常損失841百万円(前年同四半期は710百万円の経常損失)、四半期純損失861百万円(前年同四半期は768百万円の四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の分析