9701 東京會舘

9701
2026/03/13
時価
157億円
PER 予
16.44倍
2010年以降
赤字-703.28倍
(2010-2025年)
PBR
1.18倍
2010年以降
0.97-2.65倍
(2010-2025年)
配当 予
0.99%
ROE 予
7.18%
ROA 予
3.08%
資料
Link
CSV,JSON

東京會舘(9701)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-1億845万
2010年12月31日
1億3605万
2011年12月31日
-1億3488万

個別

2011年12月31日
-1億4700万
2012年12月31日 -147.45%
-3億6374万
2013年12月31日
2億2743万
2014年12月31日 +57.7%
3億5864万
2015年12月31日
-7億4147万
2016年12月31日 -18.54%
-8億7893万
2017年12月31日 -26.42%
-11億1116万
2018年12月31日 -130.25%
-25億5842万
2019年12月31日
4億3837万
2020年12月31日
-26億2756万
2021年12月31日
-12億1594万
2022年12月31日
9815万
2023年12月31日 +741.53%
8億2603万
2024年12月31日 +14.75%
9億4788万
2025年12月31日 +15.46%
10億9447万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか当社は、コロナ禍により遂行が阻まれていた「現有資産の収益力を最大限に引き出す」という経営課題に対してスピード感をもって取り組むとともに、持続的成長のための「経営基盤の強化」にむけた諸施策についても積極的に取り組んでおります。
当第3四半期累計期間の売上高は、宴会・食堂・売店その他の各部門全てにおいて前年同四半期に比べ増加し、1,478百万円増加の11,049百万円となりました。コロナ禍からの回復は前事業年度後半から勢いが増しましたが、当事業年度は更に加速してコロナ禍以前の売上高を超える水準で推移しております。特に宴会部門については、コロナ禍収束後の法人需要を取り込むべく継続してきた営業活動が結実し、法人需要を中心に前年同四半期から大幅な売上高伸長となりました。経費面では、仕入価格高騰や供給不安があるなか、原材料を計画的に合理的なコストで調達する工夫をおこない、人材については全社規模で柔軟に再配置をおこなうなど、その効率性を高めてまいりました。その結果、営業利益は727百万円増加の826百万円となり、経常利益は627百万円増加の781百万円となりました。また、四半期純利益は553百万円増加の680百万円となりました。
(2)財政状態の状況
2024/02/08 10:12

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