- 9701
- 2026/09/02
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 14.04倍
- 2010年以降
- 赤字-703.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.88-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.16%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
個別
- 2021年3月31日
- 5億4600万
- 2022年3月31日 -56.04%
- 2億4000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/29 15:25
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 380,000 360,000 1.39 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 546,000 240,000 0.61 ― 1年以内に返済予定のリース債務 222,747 225,224 1.44 ―
2 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の貸借対 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保付債務は、次のとおりであります。2022/06/29 15:25
当社は、当事業年度において、受託者との間で東京會舘本舘ビル等の一部を信託財産とした信託契約を締結しております。受託者は信託財産の管理を行うとともに、2022年3月31日に責任財産を信託財産に限定した借入(以下「信託内借入」)を行い、受益者である当社へ信託元本として交付しております。「担保付債務」のうち、「1年内返済予定の長期借入金」及び「長期借入金」は、当該信託元本交付金を当社の借入金として計上したものであり、「担保に供している資産」のうち、「建物」及び「土地」は、当該信託内借入の担保とされているものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 短期借入金 90,000 千円 90,000 千円 1年内返済予定の長期借入金 546,000 〃 240,000 〃 長期借入金 8,979,000 〃 11,760,000 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、雇用調整助成金収入等や減価償却費など税引前当期純利益からの増加要因の調整があったものの、固定資産売却益や短期支払債務の返済による支払債務の減少などにより営業損失(1,743百万円)を上回る2,005百万円の純支出となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却を主因として1,813百万円の純収入となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、上記資金調達と従前の借入金の返済などにより2,240百万円の純収入となりました。これらの結果、当事業年度末の現金及び現金同等物は、前事業年度末から2,048百万円増加して4,444百万円となりました。2022/06/29 15:25
当社は営業活動から生じるキャッシュ・フローを主たる資金の源泉としており、この内部生成資金が通常の事業活動、設備投資、法人税や配当の支払いなどをまかなうに足りると考えております。加えて、金融機関との間にコミットメントライン等を設定することで、急な資金需要や不測の事態にも備えております。コミットメントライン等の状況については、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (貸借対照表関係)」に記載のとおりです。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ②金融負債2022/06/29 15:25
営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日であります。短期借入金及び長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の使途は、運転資金及び設備投資に係る資金であります。変動金利借入には金利の変動リスクを有しておりますが、借入金額及び期間などを限定してリスクを管理しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明