有価証券報告書-第128期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
2.収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
| 売上高 | |
| 主要な財又はサービス | |
| 宴会 | 5,754,135 |
| レストラン | 1,641,010 |
| 売店・その他の営業 | 709,413 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 8,104,559 |
| その他の収益 | 295,004 |
| 外部顧客への売上高 | 8,399,564 |
2.収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。