アゴーラホスピタリティーグループ(9704)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億2507万
- 2011年6月30日 -3.36%
- 5億742万
- 2012年6月30日 +197.18%
- 15億794万
- 2013年6月30日 +124.61%
- 33億8702万
- 2014年6月30日 -0.61%
- 33億6621万
- 2015年6月30日 +15.24%
- 38億7914万
- 2016年6月30日 -0.79%
- 38億4859万
- 2017年6月30日 -5.9%
- 36億2157万
- 2018年6月30日 -7.35%
- 33億5531万
- 2019年6月30日 -3.48%
- 32億3849万
- 2020年6月30日 -44.3%
- 18億371万
- 2021年6月30日 -20.12%
- 14億4071万
- 2022年6月30日 +51.04%
- 21億7601万
- 2023年6月30日 +56.1%
- 33億9664万
- 2024年6月30日 +18.85%
- 40億3694万
- 2025年6月30日 +23.77%
- 49億9656万
個別
- 2013年6月30日
- 6600万
- 2014年6月30日 -15.15%
- 5600万
- 2015年6月30日 +66.07%
- 9300万
- 2016年6月30日 -40.86%
- 5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 16:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 泊事業2023/08/14 16:35
当第2四半期連結累計期間における宿泊事業部門におきましては、すべての宿泊施設が期間を通じて営業を行い、円安が進み訪日客利用の回復が進んだことにより、主要なホテル アゴーラ リージェンシー 大阪堺においては売上高1,135百万円(前年同四半期比36.9%増)、ホテル アゴーラ 大阪守口においては売上高657百万円(前年同四半期比64.7%増)となり、宿泊事業部門全体では売上高2,916百万円(前年同四半期比67.0%増)となりました。
また、新型コロナウイルス感染症の拡大によりホテル アゴーラ リージェンシー 大阪堺やホテル アゴーラ 大阪守口のレストランを一部閉鎖しておりましたが、ホテル需要の回復にともない、徐々に再開している一方で、レストラン、宴会部門における人員不足の影響も認められており、ホテル内で適正な人員配置を継続して行っておりますが、円安や物価高、人件費の高騰の影響を受け、営業損失は80百万円(前年同四半期は営業損失726百万円)となりました。また、2023年3月31日付の今井荘の売却にともない、特別利益として固定資産売却益128百万円を計上しております。