9704 アゴーラホスピタリティーグループ

9704
2026/06/12
時価
84億円
PER 予
32倍
2009年以降
赤字-341.18倍
(2009-2025年)
PBR
1.44倍
2009年以降
0.47-6.16倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
4.51%
ROA 予
1.22%
資料
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アゴーラホスピタリティーグループ(9704)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
11億633万
2009年12月31日 +3.29%
11億4277万
2010年3月31日 -75.11%
2億8447万
2010年6月30日 +84.58%
5億2507万
2010年9月30日 +57.24%
8億2565万
2010年12月31日 +33.53%
11億251万
2011年3月31日 -73.76%
2億8925万
2011年6月30日 +75.42%
5億742万
2011年9月30日 +81.64%
9億2167万
2011年12月31日 +94.44%
17億9211万
2012年3月31日 -53.67%
8億3028万
2012年6月30日 +81.62%
15億794万
2012年9月30日 +55.12%
23億3907万
2012年12月31日 +82.78%
42億7533万
2013年3月31日 -60.15%
17億356万
2013年6月30日 +98.82%
33億8702万
2013年9月30日 +53.19%
51億8842万
2013年12月31日 +36.15%
70億6426万
2014年3月31日 -76.11%
16億8774万
2014年6月30日 +99.45%
33億6621万
2014年9月30日 +59.97%
53億8496万
2014年12月31日 +39.34%
75億360万
2015年3月31日 -74.06%
19億4615万
2015年6月30日 +99.32%
38億7914万
2015年9月30日 +55.6%
60億3582万
2015年12月31日 +33.21%
80億4036万
2016年3月31日 -75.72%
19億5188万
2016年6月30日 +97.17%
38億4859万
2016年9月30日 +53.97%
59億2552万
2016年12月31日 +34.36%
79億6159万
2017年3月31日 -77.66%
17億7889万
2017年6月30日 +103.59%
36億2157万
2017年9月30日 +56.1%
56億5335万
2017年12月31日 +34.5%
76億370万
2018年3月31日 -77.91%
16億7976万
2018年6月30日 +99.75%
33億5531万
2018年9月30日 +51.31%
50億7697万
2018年12月31日 +34.12%
68億924万
2019年3月31日 -76.68%
15億8793万
2019年6月30日 +103.94%
32億3849万
2019年9月30日 +52.7%
49億4511万
2019年12月31日 +41.59%
70億176万
2020年3月31日 -79.57%
14億3013万
2020年6月30日 +26.12%
18億371万
2020年9月30日 +33.58%
24億935万
2020年12月31日 +37.65%
33億1647万
2021年3月31日 -77.32%
7億5201万
2021年6月30日 +91.58%
14億4071万
2021年9月30日 +56.14%
22億4958万
2021年12月31日 +49.24%
33億5729万
2022年3月31日 -71.14%
9億6890万
2022年6月30日 +124.58%
21億7601万
2022年9月30日 +53.86%
33億4808万
2022年12月31日 +47.88%
49億5116万
2023年3月31日 -67.99%
15億8466万
2023年6月30日 +114.35%
33億9664万
2023年9月30日 +52.93%
51億9448万
2023年12月31日 +40.71%
73億929万
2024年3月31日 -73.49%
19億3754万
2024年6月30日 +108.35%
40億3694万
2024年9月30日 +48.38%
59億8985万
2024年12月31日 +39.86%
83億7756万
2025年3月31日 -73.97%
21億8046万
2025年6月30日 +129.15%
49億9656万
2025年9月30日 +47.12%
73億5085万
2025年12月31日 +34.79%
99億817万
2026年3月31日 -79.57%
20億2434万

個別

2008年12月31日
5億9071万
2009年12月31日 +13.03%
6億6768万
2010年12月31日 -25.83%
4億9525万
2011年12月31日 -10.1%
4億4524万
2012年12月31日 -21.2%
3億5084万
2013年6月30日 -81.19%
6600万
2013年12月31日 +165.65%
1億7533万
2014年6月30日 -68.06%
5600万
2014年12月31日 +236.55%
1億8846万
2015年6月30日 -50.65%
9300万
2015年12月31日 +19.57%
1億1120万
2016年6月30日 -50.54%
5500万
2016年12月31日 +81.27%
9969万
2017年12月31日 +213.28%
3億1232万
2018年12月31日 +6.5%
3億3264万
2019年12月31日 -3.37%
3億2143万
2020年12月31日 +196.92%
9億5441万
2021年12月31日 -92.09%
7552万
2022年12月31日 -9.26%
6852万
2023年12月31日 -36.25%
4368万
2024年12月31日 +682.62%
3億4190万
2025年12月31日 +68.21%
5億7510万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,180,4684,996,5617,350,8599,908,171
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)70,855474,9011,912,1922,011,924
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/03/31 9:41
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
各シナリオにおける事業インパクトを評価するため、以下の項目について試算式を用いて定量的な分析を行ってまいります。
売上高への影響:
・異常気象による収入減
2026/03/31 9:41
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)その他投資事業 ………………店舗・駐車場等の賃貸並びに温泉の給湯及び住宅等不動産開発、霊園の開発及び経営、金融商品による運用
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/03/31 9:41
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
アゴーラ サービス社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/03/31 9:41
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/03/31 9:41
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/03/31 9:41
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/03/31 9:41
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社グループは旺盛なインバウンド需要を最大限に取り込み、高稼働・高単価での運営を実現しました。
その結果、当連結会計年度の売上高は9,908百万円(前期比18.3%増)となりました。利益面については、増収に加え、効率的な運営体制の構築によりコストコントロールに努めたことが寄与し、営業利益は1,055百万円(前期比110.3%増)、経常利益は869百万円(前期比250.3%増)と、利益が大幅な増益となりました。また、アゴーラプレイス大阪難波の債務免除益を特別利益に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1,274百万円となり、前期に比較し大幅に増加しました。
・資産、負債、純資産の状況
2026/03/31 9:41
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/03/31 9:41
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社はホテル及び料飲施設の運営、それらに付帯するサービスの提供を中心とした「宿泊事業」及び霊園その他の事業を中心とした「その他投資事業」を営んでいる当社グループに対し、不動産賃貸や管理業務を中心としたサービスを提供しております。これらの事業から生じる収益は主として顧客との契約に従い計上しており、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。また、対価の金額が変動しうる重要な変動対価はありません。
なお、不動産事業売上高については、不動産賃貸により受領した収益を認識しているほか、当社が匿名組合出資するホテルからの分配損益を収益として認識しております。取引の対価は履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。
2026/03/31 9:41
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
ヒドゥン・バレー・オーストラリア社
前連結会計年度当連結会計年度
売上高392,165280,972
税引前当期純利益171,545114,801
2026/03/31 9:41
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/31 9:41

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