売上高
連結
- 2017年12月31日
- 76億370万
- 2018年12月31日 -10.45%
- 68億924万
個別
- 2017年12月31日
- 3億1232万
- 2018年12月31日 +6.5%
- 3億3264万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/26 12:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,679,767 3,355,312 5,076,971 6,809,248 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △169,385 △209,028 △226,758 △335,423 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)その他投資事業 ………………店舗・駐車場等の賃貸並びに温泉の給湯及び住宅等不動産開発、霊園の開発及び経営、金融商品による運用2019/03/26 12:20
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
アゴーラ・サービス社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/03/26 12:20 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/03/26 12:20 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/03/26 12:20
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、緩やかな回復基調が続いているものの、一服感がみられ、海外情勢や金融資本市場の動向等に対する懸念がみられました。当業界におきましては、航空路線の拡充やクルーズ船寄港数の増加、査証要件の緩和に加え、これまでの継続的な訪日旅行プロモーションなどの要因により2018年の訪日外国人旅行者は前年比8.7%増の3,119万人で、1964年以降、最多の訪日者数となりました。2019/03/26 12:20
そのようななか、当連結会計年度における当社グループの売上高は、旧軽井沢ホテルの営業が終了したこと、夏から秋にかけての一連の災害等の影響で東アジアの旅行者が旅行を控えたこと等の影響を受け、前期を下回る6,809百万円(前期比10.4%減)となりました。費用面では、宿泊施設の設備メンテナンス費用の削減、長時間残業を抑制し、残業手当削減等の運営費用の圧縮に努めましたが、営業損失は73百万円(前年同期は営業損失31百万円)となりました。
営業外収益として、受取家賃4百万円及びプリペイドカード失効益2百万円等を計上した一方、営業外費用として、支払利息60百万円、為替差損128百万円、資金調達費用48百万円を計上したこと等により、経常損失は324百万円(前年同期は経常利益70百万円)となりました。