アゴーラホスピタリティーグループ(9704)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億2565万
- 2011年9月30日 +11.63%
- 9億2167万
- 2012年9月30日 +153.79%
- 23億3907万
- 2013年9月30日 +121.82%
- 51億8842万
- 2014年9月30日 +3.79%
- 53億8496万
- 2015年9月30日 +12.09%
- 60億3582万
- 2016年9月30日 -1.83%
- 59億2552万
- 2017年9月30日 -4.59%
- 56億5335万
- 2018年9月30日 -10.2%
- 50億7697万
- 2019年9月30日 -2.6%
- 49億4511万
- 2020年9月30日 -51.28%
- 24億935万
- 2021年9月30日 -6.63%
- 22億4958万
- 2022年9月30日 +48.83%
- 33億4808万
- 2023年9月30日 +55.15%
- 51億9448万
- 2024年9月30日 +15.31%
- 59億8985万
- 2025年9月30日 +22.72%
- 73億5085万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 泊事業2023/11/14 15:11
当第3四半期連結累計期間における宿泊事業部門におきましては、すべての宿泊施設が期間を通じて営業を行っております。円安が進み訪日外国人観光客が増加したことにより、主要なホテル アゴーラ リージェンシー 大阪堺においては売上高1,737百万円(前年同四半期比40.4%増)、ホテル アゴーラ 大阪守口においては売上高1,029百万円(前年同四半期比66.7%増)となり、宿泊事業部門全体では売上高4,515百万円(前年同四半期比68.2%増)となりました。しかし、各宿泊施設の宿泊部門での売上高が回復している一方、レストラン、宴会部門での人員不足の影響が大きく、施設内で適正な人員配置を継続して行っておりますが営業時間の縮小や、一部店舗を休業し、メインレストランで提供を行うなどの対応を行っております。また、円安や物価高のほか、賞与支払いなどにより人件費が増加し、営業損失は74百万円(前年同四半期は営業損失1,069百万円)となりました。
② その他投資事業